月の表情を、手仕事でかたちに

月の表情を、手仕事でかたちに

月の表情を、手仕事でかたちに

夜空に浮かぶ月をイメージして生まれた、ANAPNOEの〈空〉月シリーズ。

月の表面を思わせる独特のテクスチャーは、金の板にハンマーで一打ちずつ凹凸を刻むことで生まれます。

細やかな凹凸が光を受け、見る角度によってさまざまな輝きを見せる、その豊かな表情。
均一ではないからこそ生まれる、手仕事ならではの魅力です。

金の板に施したテクスチャーを生かしながら、それぞれのリングやバングルの形に合わせて丁寧に曲げ、ひとつひとつ仕上げています。

きらめきの中に感じられる温かみと、奥行きのある質感。
月を思わせる独特の佇まいが、身につけたときの存在感を引き立てます。

現在、〈空〉月シリーズでは、

・〈空〉月 フルムーン ピアス
・〈空〉K10 月 テクスチャー カフリング
・〈空〉K18 月 テクスチャー バングル

を展開しています。

そして9月18日(金)12:00より、新たに幅約1.0cmのワイドタイプが加わります。

〈空〉月ワイドカフリング

今回は、K10ゴールドとSV925の2素材からお選びいただけます。
幅のあるフォルムならではの存在感がありながら、軽やかに身につけられるワイドカフリング。

月のテクスチャーが光を美しく受け止め、手元に印象的な輝きを添えます。

日々の装いになじみながら、上品なアクセントを添える、月のジュエリー。
ひとつのジュエリーが形になるまでには、職人の手仕事と時間が重ねられています。
ハンマーで凹凸を刻み、素材を曲げ、形を整えていく。
そのひとつひとつの工程から生まれる、月の表情。

実際の制作風景とともに、ぜひご覧ください。

ANAPNOEの〈空〉月シリーズ。

月のように、光を受けるたびに異なる表情を見せるジュエリーを、ぜひお楽しみください。

【新作】月ワイドカフリング
Silver 925はこちら
K10はこちら

〈空〉月シリーズはこちら


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